ボーネルンドのピエロのびっくりはかりにハマっておりますー最近のお気に入りおもちゃ

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今日は最近、上の子がハマってる遊びをご紹介します。

ボーネルンドのピエロのびっくりはかりにハマっております

教育ママさんの中ではもう定番の有名なおもちゃ、
ボーネルンドのピエロのびっくりはかりです。
ボーネルンドピエロのはかり

いつか買おうと思いつつ、
なかなか実店舗で実物を触わらせて
子供の様子を見るチャンスがなく、
ようやくです。

ボーネルンドのおもちゃは、
マグフォーマーでその魅力にハマったんで、
もう勢いで買おうかなとも思ったですが・・・

(マグフォーマーの話はこちら⇒マグフォーマー大活躍中ー買ってよかったおもちゃ

数字の勉強的要素が大きいので、
子供の反応を見てからにしようと思って、
実店舗に連れて行きました。

結果:ピエロの前でずーーーーっと遊んでた(笑)

なので、そのまま購入です。

ただ・・・
正直、今のところ、数字の意味とか
足したり引いたりってのはわかってないと思います。
ただ、いろいろぶら下げると
バランスを取れることはわかった模様。
(数字そのものは読めるけど、
足し算引き算はまだまだな4歳児です)

どうにか数字の+と-をわかって欲しくて、プラステンも動員

数字を足して左右のバランスをとることの意味が
ほんとにわかってなくて、
単にぶら下げて、偶然バランスがとれて喜ぶって
いう感じだったので、
どうにかわかってくれないかと、
ずっと前に買った、プラステンも動員して、
一緒に数を数えるようにしてみました。

プラステンだと、10個同じ色があるので、
例えば、
2をピエロの左にぶら下げるときは、
緑色のプラステンを2個左に置いておき、
3をピエロの右にぶら下げるときは、
青色のプラステンを3個右に置いておき・・・
と、これを繰り返して、
ピエロのバランスが取れたとき、
プラステンの個数が合計何個かを一緒に数えてみて、
『一緒だね!』というのを繰り返してます。

本当に意味がわかってるかどうかはわかりませんが、
ピエロのバランスをとると、
プラステンも同じ個数ってのは
わかったらしいです。

ただ・・・これをすると・・・
もれなく下の子がプラステンを奪いに来て、
ぐっちゃぐちゃになり、
兄弟ケンカ勃発するのが
最近の悩みです(涙)

すでにプラステンは2つ紛失済(*´Д`)=з
どこにやったのやら・・・

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